喜びの輪を広げる運動
お客様のもとに喜村編集部のアイドルゆうちゃんが参ります。
前社長ITOSUNのブログもあります。 絆 お客様の声
- 彩食亭 輪(わ)様
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『店名の「輪」は、樹木の年輪をイメージしているんです。1年1年技術や知識を積み上げて木になり、成長した職人さんが独立して新たな木を育て、やがて林となり森となって、食の文化を大切にしながら、匠の技を広めていきたいという想いが込められています』
ほのかに木の香りがする落ち着いた店内で、鹿志村社長にお話を伺いました。
『大手のチェーン店が各地に展開している中、「この店だけの味」「ここでしか楽しめない料理」にこだわっています。同じ名前の料理でも、想いと工夫をどれだけ注いだかというのは、自然と伝わるものです』
ダスキンも、商品に細かい気配りとこだわりが込められていますね。通じるものがありますね。
||響谷さんについて
『難しい話でも、気軽にお話ができて親身に相談に乗ってくれる人です。私たち料理人は、料理とともに「心を売る」職人です。響谷さんも商品の料金云々の前に、心で仕事をしてくれるので、信用できる方だと思っています。
心がある方とお付き合いできて、私もうれしいです。もし移転して担当が変わるといわれても、響谷さんを指名します」
夢を追いかけて、厳しい料理人の世界に飛び込んだ神山店長。同じように夢をもつ女性を見ると嬉しくなるそうです。店長にも、頑張る人へのメッセージをお願いしました。
『やりたい事をあきらめずに追いかけましょう。そうすれば、いつでも輝いていられます。そして夢をかなえましょう』
お忙しいところ時間を割いて頂き本当にありがとうございました。とても内容の濃いお話で大変ためになりました。紙面の関係で書ききれないのが残念ですが、今後ともお付き合いを宜しくお願い致します。
・・・ 経営企画室 円藤裕樹 ・・・
彩食亭 輪(わ)様 - 土屋勝義様
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D木村とは 年以上お付き合い頂いている築地の土屋勝義様。エアコンクリーニングの見積りで伺うと、「息子が写真展を開くので、良かったら見に行って下さい」とお母様。
伊藤社長に話すと「一緒に行こう」、と即決。会場に入ると、木漏れ日の中でフワァ?っとしたような何とも言えない空間がありました。
タイトルは「瞳の中の少女・滝沢カレン 歳」。ど素人の私が見てもキレイ! 写真の中の少女の瞳は、今でも目を閉じると浮かんで来ます。
以来、雑誌をめくる度に、誰が撮った写真かチェックするようになりました。
写真家、土屋様は篠山紀信さんのもとから独立され、有名な女優さん方を撮り続けていらっしゃいます。
観ての感想を、お母様に報告して喜ばれたことは、言うまでもありません。
・・・ サービスマスター 山田 雅浩 ・・・ - サミットインターナショナル様
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この度、ダスキン本部のオーダーマットコンテストで栄えある東京中央エリア賞を頂きました。
サミットインターナショナル様の、ビル入り口にご使用頂いているマットです。
札幌が本社で、銀座サロンはH 年 月開店。撮影にご一緒頂いた且又藍子(かつまたあいこ)様には、それ以来ご担当頂いております。
撮影は、伊藤社長の笑顔と、腕と話術の力で楽しくスムーズに進み、終了後には、「とても楽しそうな会社ですね」とおっしゃっておられました。
向かいのビルのお客様も写真撮影の様子を見ていたようで、良い話の種となりました。
後日、出来上がった写真と写真集『ハーモニー』をお渡ししてきましたが、且又様も他の方々も楽しくご覧になって頂けました。今後も、「喜びの共有」を意識しお客様とたくさんの楽しい思い出を作ります。
ありがとうございました。
・・・ 市ヶ谷店 長谷川真也 ・・・
社長様のお気に入りというルイ・イカールの絵をもとにしたデザインが、且又さまの服装とマッチングして、木々の緑や歩道の花々とのコントラストが素敵でした。 聞けば、あいこさんは私と同じ宮城出身とか。シャッター音も軽やかでした。
・・・ ITOSUN ・・・
サミットインターナショナル様 - 明食サービス株式会社様
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高輪和彊(わきょう)館は今年の新年会会場でしたが、それがご縁でレストランを運営する明食サービス株式会社様にマットなどダスキンを使って頂いています。
更に、神田の本社でも空気清浄機など、ダスキンをご利用頂けることになりました。
社長の大高さんや常務の高森さんとは倫理法人会を通じて、 年来お付き合いですが、取り引きのきっかけは、社内報や朝礼をご覧頂いて「元気がある」、だったようです。
給食サービス事業に対して数々の農林水産大臣賞を受賞されています。 またロッテ球団の遠征時には選手の食事を提供されます。
明食サービス株式会社様 - 港区白金にあるヘアサロン l'echo(レコー)様
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二〇〇五年のオープン以来、大変お世話になっています。先日は新しいデザインのオーダーメイドマットをお店のホームページでご紹介していただきました。
息子さんのお名前から付けられた店名、ASIAの香りが漂う店内には藤田店長の奥様をはじめ、スマイルスマイルスマイルなスタッフの皆さんが家族や友人を迎えるように、訪れる人の髪型だけでなく気持ちもリフレッシュしてくれる本当にアットホームなお店です。
幸せな気分になりたい方は是非一度、足を運んでみて下さい。・・・と言う事で私はこれからイカしたヘアスタイルをしてもらいに行って来ます。
ヘアサロン l'echo(レコー)様 - なんしゅう家さま
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高田さんが今回紹介してくださったのは、内神田にある大衆酒屋「なんしゅう家」
6月2日にオープンされたこのお店、中も外も昭和レトロ満載です。
300種類ものドリンクや駄菓子、手作りのランプに古いポスター、店先にはちょうちん。
「南九州と沖縄をあわせて昔は南州と言っていたんですよ」と店長の石井さん。料理はもちろん南九州と沖縄中心。
今回ダスキン木村には生ビール半額券とコース割引券を頂きましたので、是非一度お出かけください。
なんしゅう家様 - カゴメの友
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株式会社カゴメの土田様から「がっちりマンデーを楽しく拝見させていただきました」。とお便りがあり4月、トヨタ自動車見学会の折り、名古屋でお会いすることができました。
2002年ダスキンの不祥事「肉まん事件」の時、「同じ食品を扱う企業として取引はできなくなりました」と土田様から宣告されたのは忘れもしない事です。
幸い契約が継続したものの翌年は本部3代目社長の特別背任事件。土田様をがっかりさせました。
喜村ブランド作りはこれらの事件がきっかけでした。
土田様は、東京で定年を迎えられた後、郷里に戻って名古屋本社で3年間、嘱託として海外での事業開発などに活躍され、このたびカゴメを終了しました、とのことでした。
話の中心は(株)カゴメの企業理念。それは時代を経ても変わらぬ3つの柱。感謝、自然、開かれた企業、について熱く語って下さいました。
土田芳次さん(右)は今、精神障害者をサポートするボランティア活動をされていますが、これからも生涯カゴメを愛する人です。
株式会社カゴメ様 - 自慢の釜の上にアイロンふたつ
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本店の忘年会の後、社長を誘って都築さんが担当している浜松町のドリームファクトリー様に行きました。13年前、クリーニング屋さんから転業し、ローマでの修行を経て、ピザ屋さんを開業。食器はもちろん、蒔釜もイタリア直輸入。テレビの取材を受けたことをきっかけに、大通りから一本入った道沿いであるにもかかわらず、繁盛するようになりました、とのことでした。
「うちでもダスキンを使っているので、ダスキンさんの車は気に掛けて良く見ますが、キレイにしているのは、たいてい喜村さんのですね」(奥様の登代子さんのお言葉)
ドリームファクトリー様 - 餡の中に求肥(ぎゅうひ)が
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「忠臣蔵にちなんだユニークな和菓子を販売されている元気なお客様がいらっしゃいます」。と担当の嶋崎さんから連絡を受け、早速社内報取材班は新橋にある新正堂(しんしょうどう)様の店先にお邪魔致しました。
店舗内は、内装業の人と悶着しながらも社長の趣味を貫き通したと言われる和風調度の特別おあつらえ品でイメージ統一。天井は赤の番傘で、閉店後おろすブラインドは社長自らデザインされたというシルクスクリーンの二つ巴。古き良き江戸が感じられる仕立てとなっています。
社長の渡辺仁久(よしひさ)様はよく話をされる方で、お会いするなり挨拶もそこそこに、早速 『大福』を『最中』に切り替えたという経緯から、古い新橋近郊の写真の解説、マッカーサー通りの成り立ちに、 月はハッピで営業等々、あれよあれよと言う間に「最近は赤穂浪士の子孫の方もちょくちょくお見えになるのです」、というところまで話が進んだところで、「君、メモとらなくて大丈夫?」。
新正堂様のお店がある場所は、かつて元禄時代に浅野内匠頭がおあずけとなった田村屋敷の敷地内、そこから渡辺社長は『切腹最中』を思いつき、縁起が悪いとの周囲の反対を押し切って販売を開始されました。
『おわびのお菓子第一位』となり、『R 』という雑誌に取り上げられたり、日刊工業新聞社が発行する新聞『メトロガイド』主催の『東京うまいもの大賞』 に輝いたりと周囲の心配をよそに売れ行きは上々の様子。
「最近は忠臣蔵観光コースの一部にも組み込まれハトバスも停まるし、今日も午後からテレビの取材ですよ」と順風満帆の渡辺社長、とても嬉しそうでした。
最近の人気は『切腹最中』と『景気上昇最中』を一緒に折り詰めにした『営業セット』。腹を切ってお詫びをして景気上昇でいきましょうとなかなか頓知の利いたこのセット。最中は大福と違って日持ちするとのことですので、みなさんもお詫びをしなければいけない時などにおひとついかがでしょうか?
新正堂様 - お客様に表彰状!?
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先日、坂田さんの日報で「焼肉くにもと様のレポートに100点を付けた」という報告があり、ダスキン喜村の伊藤社長が感謝状を用意しました。
思えば、契約を頂き2年5ヶ月が経っていますが、一匹もゴキブリがいない状況が保たれています。これも私達だけが頑張っているわけではなく、お客様も毎日忙しい中掃除を徹底して行っておられるからです。
感謝状をお渡しすると、大変喜んで頂きました。後日、お店の写真を撮らせて下さい、と伊藤社長と伺いました。感謝状は額に入ってワイン棚に飾られていて私も嬉しく思いました。
写真撮影も終り、最後にマスターが笑顔で「社長のとこの若い人達、みんなハートがいいよね」と最高の誉め言葉を頂きました。
浜松町に行かれる際は是非焼肉くにもと様へ、食べに行ってみてはいかがでしょう。
焼肉くにもと様
〒105-0014 東京都港区芝3−13−1 株式会社ダスキン木村 TEL 03-3451-9251 FAX 03-3453-5688







