喜村写真館(フォトギャラリー)

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カメラマン社長 ITOSUNの軌跡
1946年〜2009年
- 昭和21年
- 宮城県名取市次男として生まれる・・・長男・伊藤節(あんちゃん)が、尊敬する兄だった
- 昭和33年
- 高校3年、東京オリンピック真最中母病死
- 昭和40年
- 高校卒業と同時に上京
- 昭和42年
- 写真専門学校入学
- 昭和44年
- ヨコウチスタヂオに入社し、横内秀夫氏に師事
- 昭和46年
- 銀座ニコンサロンで個展「無庭町」開催・・・中央公論、毎日新聞などに掲載される
- 昭和48年
- 独立フリーランスカメラマンになる。
- 2月、林悦子と結婚。9月、長女・宏子誕生
- 昭和52年
- 木村商店にアルバイトとして、車持込みで入社・・・トランクはカメラ機材からマットやモップに。
- 昭和53年
- 11月、長男・裕介誕生
- 昭和54年
- ダスキン加盟10周年・・・今日一日仕事がある喜びと、営業先で出会う方々から頂いた創業者・鈴木清一へのお褒めの言葉でダスキンの良さを実感し、正社員になる。
- 昭和58年
- 取締役・本店長就任
- 昭和59年
- 「喜びの村づくり」を提唱
- 昭和61年
- 取締役・チーフマネジャー就任
- 平成元年
- 常務取締役就任
- 創業30周年
- サービスマスター事業開始
- 平成3年
- 専務取締役就任
- 平成4年
- 東京都港区倫理法人会専任幹事就任
- 平成8年
- メリーメイド事業開始父・91歳アトランタオリンピック最中死去
- 平成11年
- 東京都港区倫理法人会会長就任
- PHP刊行『経営トップが綴る』に「損の道」掲載
- 平成12年
- 夏2か月間、アメリカより東京農工大の交換留学生がホームスティ社団法人倫理研究所法人レクチャラーとなる
- 平成13年
- 上海から庄麗〈チュリー〉(広げよう愛の輪運動基金研修生)がホームスティ
- 平成14年
- ターミニックス事業開始瀋陽から王崢〈オウジョー〉(広げよう愛の輪運動基金の研修生)がホームスティ
- 平成16年
- 南フランス8日間の旅。最終日に、カメラマンとして師事していた横内秀夫氏と、奇跡の再会「喜びの村づくり」喜村づくりに取り組む
- 平成17年
- 今までご縁を頂いた多くの方々、色々な事が意味を成し、ひとつながりになったと感じ、横内氏への感謝を込め、写真集「ハーモニー」を出版
- 代表取締役社長就任
- 市ヶ谷店稼動
- 平成20年
- トゥルグリーン事業開始
- 平成21年
- ダスキン木村40周年
- PHP『私の夢、会社の夢』に「ほみたか」掲載
- 永眠 増上寺にて葬儀





