冬は剪定

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12月の剪定

庭木の手入れのために枝を切って木の姿を整えることを剪定といいます。
剪定をしないでいると、枝と枝が重な合って傷がついたり、日当たりや風通しが悪くなり、病気の発生を起こしやすくします。
また、手入れを行わないでおけば樹形が乱れたり、他の庭木の生長促進の妨げになります。
樹木が生長していく為にも、剪定は必要です。

11月の剪定受付は終了しております。
12月の剪定をご希望されるかたは、お問い合わせお願い致します。


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この記事について

このページは、ダスキン木村(喜村)が2009年11月24日 13:36に書いた記事です。

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